COLOMBIA APIA SUPUREMO SUNDRY ESPECIAL
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| 浅煎 ミディアム |
中煎 ハイ |
中煎 シティ |
中深煎 フルシティ |
深煎 フレンチ |
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もう、皆様もお気づきかと思いますが、アピアのロットが変わりました。アピア村で採れた本物は、とあるアメリカの有名なロースターさんが買い占めてしまいました。 あのアピアはもう、返って来ません。 今のアピアは、アピア村周辺のアピアです。 価格もかなり上がっておりますので、いつまでご提供できるかわかりません・・。
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農園: | アピア村周辺 | |
| 精製: | fully washed | ||
| 品種: | 概ねティピカ種 | ||
| 農法: | 天日乾燥・完熟手摘み | ||
| 輸送: | 常温 | ||
| 保管: |
定温倉庫 |
コロンビアは素晴らしいマイルドコーヒーです。それでも一部には、最近のコロンビアは味が落ちた、という声があります。昔のコロンビアは、もっと甘い、まろやかな味がしたという声もあります。バリエダ・コロンビア種やカツーラ種のコーヒーが、コロンビアコーヒーの生産の大部分を占めるようになってしまった今、かつてのコロンビアンマイルドは、完全に姿を消してしまったのでしょうか?このテーマを追い求め、産地をひとつ、ひとつ調べ上げるのに、随分と長い時間が必要でした。最後に到達した ひとつの村、そしてコーヒー、それが ”APIA” (アピア)です。APIA村は、標高1,850mの山上にあります。村の周囲にある農園には、ティピカ種の樹々が、昔ながらの姿で赤いチェリーを実らせています。時の流れは深い谷間を通り抜け、APIA村は静かに取り残されているようです。”WTR APIA”は、このAPIA村から集荷された、パーチメントビーンズを更に厳選のうえ厳選、そして、心を込めた手選別により作られます。コロンビア本来の味を、時間を超えて、皆様にお届けする為に、全ての妥協を排除しました。本物のコロンビアン・マイルドと呼べるコーヒー”APIA”。もし、あなたが昔のコロンビアをご存知なら、ぜひ、その味を”APIA”でお確かめて下さい。また、もしご存じなければ”APIA”でその旨さを味わってみてください。






